2016年05月30日

第63回 俺たちの『アオイホノオ』

俺たちの島本和彦先生の自伝的作品・アオイホノオを特集しました。
2014年放映のテレビドラマについても語っております。
実写化作品とは?についてひとつの正解を出した作品ではないかと思っていますので、是非聴いてみてください。
お便りは matsu@utb.jp までお待ちしております。

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2016年05月29日

新城侑樹の大反省会〜第62回 帰ってきた俺たちのラブライブ! ラブライバー山ア君と遊ぼう〜

※この記事には第62回配信のネタバレが含まれておりますが細かいことは気にしておりません。誹謗中傷、やめーーーーーーー!!!


OPトークもそこそこに本編になだれ込む今回!

チャンマツ氏が校長を務めるUTB映像アカデミーの今春からの新入生、ガチラブライバーの山ア君をゲストに迎えてお送りしましたが、間違いなく2016年一番の問題作です。ええ。


理由として、まず山ア君は正真正銘の素人であるということ。

次に、ラブライブ!にかける思いが熱くて熱くてアツすぎるということ。

劇場版ラブライブ!に30回行った山ア君は劇場版アイカツ!を3回観に行って3回とも泣いた新城の10倍濃いオタクなのか?
もしそうだとしたら…わかるよね。


そして、我々(チャンマツ、新城)のスタンスが基本タチの悪いウザ絡みだということ。

正直に白状してしまうと、

不肖・我々、

「ラブライバー山ア君と遊ぼう!」という副題でありながら山ア君「で」遊ぼう!というスケべ心があったことも事実として認める!

が!!


この山ア君、とにかく崩れなかった。

折れない、ブレない、曲がらない、っょぃオタクであったのだ。

ボクシング4階級制覇のパナマの英雄、ロベルト・デュランなら「No mass!」って試合放棄して帰ってるところだ。

XのYOSHIKIも「カレーが辛い」でライブを飛ばしてしまうくらいだから帰っているだろう。


やりたい放題破壊の限りを尽くすつもりの我々がお釈迦様の手の上で転がされていた孫悟空のような、そんな心持ちにもなってしまう。

そんな鋼のハートと作品愛と強い信念を持ち合わせた山粼君、いや山ア先生を心から讃えたい。


ここからは反省という名の新城の罪状確認です。


冒頭からチブアイブ!という最悪の入りで攻める新城。
今回新城は終始スベっている。


激寒クソデブオカルトタロットスピリチュアルハンドパワータレ目おっぱいツインテヤキニク淫乱盗撮セクハラワシが育てた神出鬼没大食いすっとぼけ音痴サイコガンダムmk-2副会長カメラマンストーカー家庭教師説得タダ乗り便乗入部お祈り一理ある一言多い土俵入りマッチポンプ妊婦棒読み猛虎巫女おうどんさんとダンスに自信ネキ 略して「のんたん」。

ドヤ顔で東條希さんの蔑称を述べる新城はさながら寿限無の暗唱を自慢する小学生+教室で授業中にうんこちんこを連呼する小学生だ。恥辱の極み。

山ア先生が一蹴してくれて本当に良かった。


9人グループを見たら守備位置と打順を考えずにはいられないおじさん!

人でもなんでもない少年ジャンプ打ち切り漫画でさえ打線を組みたくなった我々が今さら何を言うのか!?と思ったけどあれもよく考えたら新城の独断専行企画でした。てへへ。

まとめ!

1. (遊) 星空
2. (左) 園田
3. (投) 高坂
4. (三) 絢瀬
5. (捕) 東條
6. (一) 南
7. (二) 小泉
8. (右) 矢澤
9. (中) 西木野

配信ではセカンド園田と言ってましたがやはりここはりんぱなで二遊間としたい、そして園田には弓道で培った「矢のような送球」がある、ということでレフトにコンバート。
ライパチ矢澤は普段はヤジ将軍以外の活躍はできないけど大事な場面でホームラン級の打球をファインプレーで捕球するなど(ドカベンの北くんとかアパッチ野球軍のモンキーの立ち位置)します。

以上をもって私的見解と致します。異論は認める。


そして。

ただファンとして芯が強いというだけでなく、我々が期待したような気合の入ったトンデモエピソードも惜しみなく披露してくれる山ア大先生!

スノハレ回が最速で見たいために水戸からつくばの後輩の家までテレビを担いで行くエピソードに抱腹絶倒しつつ全俺が泣いた。


人はこれほどまでに何かを好きになれるのか?

というある種永遠のテーマを体現した存在、山ア天皇のラスト5分の独白。
9回裏2アウト満塁、一打サヨナラのピンチに陥っても最後まで投げ切るエースの覚悟を見た気持ちだ。

ベンチの我々もその瞬間、この試合の命運を信じて彼に託したのだ。

嗚呼。山ア大明神。

最後に自らTwitterの垢バレに出るところも最高に漢だ。

また是非お呼びしたいと思います。


今回のハイライト

山「この子は、来ます。」
チ「えっえっ?もっかい言ってもらっていいっすか?」
山「この子は…来ます!!(確信)」



告知!


〜佐野バビ市・浜本ゆたかのトークを中心に七色に輝くオリエンタルな夕べ〜
東京ミルクホールコミックナイトショー 今夜はイイ感じ☆第68夜

【日時】2016年6月21日(火)
19:15より佐野バビ市、浜本ゆたかによる先走りトーク(開場19:00)

【会場】シネマボカン(BARガリガリ)
東京都世田谷区代沢2-45-9 飛田ビルB1
※井の頭線「池ノ上」駅前スグ

【チケット】1300円(ワンドリンク別)

「シネマでに見とけ!」のコーナーは伊丹十三監督作品第3弾!『あげまん』を特集します!


新エンディングテーマのCOOLANDさん『勝つまでが戦争』は前回より良音質になってますのでご傾聴ください。


その他番組へのご意見ご要望ご感想、その他お便りなどなどございましたら下記メールアドレスまでお便りください!
matsu@utb.jp


次回は!



日本一の熱血漫画家、島本和彦先生の一代記!

俺たちのアオイホノオ!!





乞うご期待!!




当番組iTunesへのアクセスはこちら。
https://itunes.apple.com/jp/podcast/dong-jingmiruku-fang-song-ju/id978284546?mt=2



写真は収録後に山ア君と撮った記念写真です。

さすがに素人さんなのでお顔はWuG!の太田さんで代用させていただきますがチャンマツ氏曰く「本人じゃねーか!」だそうです。
image1.JPGimage2.JPG
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2016年05月23日

第62回 帰ってきた俺たちの『ラブライブ!』〜ラブライバー山ア君と遊ぼう〜

全世界2500万人のラブライバーの皆さんお待たせいたしました!満を持しての帰ってきたラブライブ回です。
今回はUTB映像アカデミー19期の期待の星、ラブライバー山ア君をお迎えしてガチでとことん語り合いました。素拳での殴り合いですので初心者の方はお気をつけ下さい。
ご意見・ご感想は matsu@utb.jp までお待ちしております。


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2016年05月22日

新城侑樹の大反省会〜第61回 俺たちの最近の週刊少年ジャンプ〜

※この記事には第61回配信のネタバレが含まれておりますが細かいことは気にしておりません。


収録にブランクを置いてしまったためにタイトルコールで新城がタイトルをド忘れするところから始まる今回!


バルカン半島が出てこなくてあからさまに詰まる場面が開始5秒で。はわわわ。

そもそもエンタメ界のバルカン半島ってどういう事だよ!ここにきて番組タイトルに疑問を覚え始める、そんな新緑の候。


さて今回は元々の予定を変更して最近のジャンプの話題です。

なんか予定変更の諸事情って聞くとただならぬトラブりを感じさせるかもしれませんが、なんのことはないんです。

言わなくてもいい基本情報としてこの配信は2週分まとめ録りなのですが、本来やろうとしたテーマにゲストでお呼びした方のあまりの気合の入りっぷり、出で立ちの仕上がりっぷりを見た我々が「こりゃあかかるぞ」と。
「2本目ヘタしたら力尽きて何もできんぞ」と。

そういう訳でまだ元気が残ってるうちに二人だけの回をやっちゃおう、という運びでございました。

以上をまとめて「大人の事情」と呼んでおります。
悪しからずご了承ください。


で。


初回ならびに昨秋のスペシャル前後編でも取り上げたように、我々の中で特別な存在である週刊少年ジャンプさん。


実のところ最近ちょっと遠ざかってたんじゃない?

我々は過去に生きてたんじゃない?

もっとこう、アップトゥデートなムーヴメントをアクセプトすべきなんじゃない?


という事で我々、久々に最近のジャンプを読んでみました。

(ビリヤード漫談の記憶は消去してください。)


久々にちゃんと読んでみると、意外なことにかつて読んでいた頃からあまり顔ぶれが変わってないことに気がつきます。


ワンピース、HUNTERxHUNTER、銀魂、BLEACH、こち亀、NARUTO(外伝)、この辺は10年以上前からありますね。

トリコ、ニセコイ、食戟のソーマ、斉木楠雄、磯部磯兵衛あたりも長期連載といっていいレベルでやってますね。

その他にも「これは安定軌道に乗ってきてるな?」という作品がちらほら。
ということは大部分のメンバーが固定。

そうすると、アレ?
前ほど新しい漫画が生まれては消え生まれては消えしてない?


これは俺たちの好きなジャンプ打ち切り漫画の生産量(産出量、発生数とでも言おうか)が低下してきているという事に他ならないのでは!?

これは由々しき事態ですよ!!



という状況下で不肖・新城が今後の動静に注目しているのは池沢春人先生の『ものの歩』。

配信中に触れられなかったのでこの場を借りて少し掘り下げたいと思います。


この作品、主人公がひたすらに、

とても真面目に、



将棋をしております。





ああ、うん…そうね…。


近年の将棋を題材にした漫画の成功例は柴田ヨクサル先生の『ハチワンダイバー』と羽海野チカ先生の『3月のライオン』が挙げられると思います。

前者は破天荒なアクション描写で将棋をバトル物として成立させていましたし、後者は将棋そのものよりも主人公とその周囲の人々の交流を細やかな心理描写で表現する事に重きを置かれていました。

つまり、将棋を題材にしてはいるけど将棋漫画としては変化球だったと思うんです。
将棋ってやってる人にとっては熱くて奥が深いものだけど漫画の題材としては地味、当てるには何らかのヒネリが必要、という仮説1。


そこにきてこの『ものの歩』、がっぷり四つで将棋を描いています。

盤上の格闘技といえば、かつてジャンプには小中学生に一大囲碁ブームをもたらした『ヒカルの碁』という作品がありました。

主人公が平安時代の囲碁幽霊と出会ってメリメリ強くなっていく、というストーリーでした。

そして池沢先生の前作の剣道漫画『クロガネ』は、主人公が江戸時代の剣道幽霊と出会ってメリメリ強くなっていく、というストーリーでした。


オイオイオイオイ、


これ『ヒカ碁』じゃねーか!!!



と、連載当初思ったものです。

違うのは剣道幽霊がナイスバディの女性というぐらいです。


しかしながら魅力的なキャラクター、ジャンプ伝統の「努力・友情・勝利」を描き切る王道な展開、なおかつ剣道幽霊の設定も破綻をきたすことなくうまく生かされて人気を博し、単行本は8巻まで出ました。
私も好きな作品でございました。


てことで言うと、『ものの歩』という作品、仮説1から考慮するといずれ手詰まりになるは必至。

ゆえに抜本的なテコ入れが必要。

ここは前作の必勝パターンである「将棋幽霊」を出すべきなのではないか?


という風に不肖・新城は思うわけです。

元々キャラクター描写には定評のある作家さんなのでこれはうまくすれば化けるぞ!と。



しかしそれはおそらく叶わないのでしょう。
というか、できないのでしょう。



お分かりの通り、


『ヒカルの碁』になってしまうからです。



ああ、うん…そうね…。


おそらく、ファンタジー要素とかSF的な異能バトル要素を排除して描きたい、というのが池沢先生の希望なのだと思います。

この難しい将棋漫画という種目で少年漫画の土俵際をどれだけ粘れるか、どう戦い抜いてくれるのか。
今後も注目していきたいと思っております。


して、配信の後半はチャンマツ氏が某映画についての感想というか批評のナタを無差別に振るいまくるという超展開でした。

こちらの肝も冷えるほどの無双っぷり。


久々に「エンタメ界のバルカン半島」を感じた瞬間でございました。



……あっ!!

このタイトルそういうこと!?
(最初に戻る)





おわり。



今回のハイライト

新「トムクルーズがトップガンで『トップガン!!』って言ったら」
チ「すごいダサいでしょ」
新「超ダサいっす」



告知!


〜佐野バビ市・浜本ゆたかのトークを中心に七色に輝くオリエンタルな夕べ〜
東京ミルクホールコミックナイトショー 今夜はイイ感じ☆第67夜

【日時】2016年5月26日(木)
19:15より佐野バビ市、浜本ゆたかによる先走りトーク(開場19:00)

【会場】シネマボカン(BARガリガリ)
東京都世田谷区代沢2-45-9 飛田ビルB1
※井の頭線「池ノ上」駅前スグ

【チケット】1300円(ワンドリンク別)

「シネマでに見とけ!」のコーナーは伊丹十三監督作品第2弾!『マルサの女』『マルサの女2』を特集します!(3月も4月もできなかったので)


今回の配信で告知中に流れてる強烈なローファイサウンドは新エンディングテーマのCOOLANDさん『勝つまでが戦争』です。(平井さんあざっす!)
次回はもっとクリアな音質になってるものと思います。


その他番組へのご意見ご要望ご感想、その他お便りなどなどございましたら下記メールアドレスまでお便りください!
matsu@utb.jp


次回は!



ラブライバー山崎君をお迎えしてお送りする!

帰ってきた俺たちのラブライブ!です!!



お待たせしました。


乞うご期待!!




当番組iTunesへのアクセスはこちら。
https://itunes.apple.com/jp/podcast/dong-jingmiruku-fang-song-ju/id978284546?mt=2
posted by チャンマツ at 05:07| Comment(0) | 反省会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月16日

第61回 俺たちの『最近の週刊少年ジャンプ』

予告ではラブライブ回とお伝えしてましたが、万全の体制を期すため一回間をとって日常回です。 最近の週刊少年ジャンプはどうなっているんだ!?について二人で語ってみました。 ご意見・ご感想は matsu@utb.jp までお待ちしております。
posted by チャンマツ at 03:00| Comment(0) | 配信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新城侑樹の大反省会〜第60回 俺たちの『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』〜

※この記事には第60回配信のネタバレが含まれておりますが特に気にしておりません。エゴだよそれは。ビン・缶・ペットはリサイクル。エコだよそれは!


ちんちん取りたい映画からのノロウィルスの話題で始まる今回!


えー、今回自分で言うのもなんですが不肖・新城、

舌好調でございます。


やっぱり大まかにでも構成組んでくるとグズグズせずにテンポ良くいけるんだなーと再認識した次第。うる星回からの反省ですね。中盤ちょっとグズついてますけど。


さてこの逆襲のシャア、新城がたぶん一番好きなガンダム映像なので是非見て頂きたいのですがやはり主な見どころはν(ニュー)ガンダムとサザビー、アムロとシャアの男の一騎討ちとなっております。

配信ではそれをナナメから見て「こんな見方もありまっせ」的に茶化しながらお送りしたものの、ハードで骨太な展開がこの作品のキモではないかと。

ネオジオン総帥の権力を駆使して自らの目的を果たそうとするシャア、その野望を阻止しようとするロンド・ベル隊のエース(そして中間管理職)のアムロ。
延べ14年間にわたる因縁を、アラサーとなった二人がどう決着をつけていくのか?


この熱さよ。

ファーストから見てると、それぞれの背負ってるものも年を経た分だけ大きくなってるわけだし。


で、アクシズ落としによって地球を粛清しようとするシャアは私怨とかではなく徹底的に悪者になる必要があったのではないかとか、野望を達するというよりむしろ自らに相応しい死に場所を探しているようにも見えるとか、その為に最高の機体と最高の舞台でアムロと最後の血の一滴まで絞り出す戦いがしたかったのだろうなーとか思うところは色々ありますが配信中では全飛ばしでございます。

最終的にどっちが大人だったか、で雌雄が決したという結論に落としましたがどうでしょうか。


それにつけても小説版。

小学生男子にはちょっと対象年齢が高すぎた感がありますが読み切った新城少年は確実にひとつ大人になりました。(エロい意味ではなく)

「粛清」「快哉を叫ぶ」などという表現はこの小説で学んだのだ。

そのため後に「石炭をば早や積み果てつ。」などという書き出しで始まる森鴎外の『舞姫』などを読んでもまったく怯むことはなかったのだ。
時を経て某大文学部に進むことができたのも御大のお陰と言っても過言ではない!

富野由悠季御大本当にありがとうございましたァ!!


あと配信中に言い忘れましたが小説では微妙にキャラの名前が変わっていたり(役割は一緒)、メカも別の名前になっていたり(これは設定から何から結構違う)色々します。

サザビーはナイチンゲールだしνガンダムはハイパーメガバズーカランチャー(Zでクワトロ大尉=シャアが乗っていた百式の特殊武装。泣ける!)装備のHi-νガンダムです。

なので余裕があれば小説版も是非。古本屋でわりと簡単に手に入ると思うので。

で、
この続きが今アニメも放映中のガンダムUC(ユニコーン)に繋がる訳なのですが、これはまた別の話。


まああの、全体的には締め口上の「愛と勇気と感動とちょっぴりのエッチでお送りしました」に違わぬ素敵な内容となったのではないかと思います。ええ。



今回のハイライト

新「このハイザックの色が超ダサい」
チ「アレーーーーーー(何かが崩壊」



告知!


〜佐野バビ市・浜本ゆたかのトークを中心に七色に輝くオリエンタルな夕べ〜
東京ミルクホールコミックナイトショー 今夜はイイ感じ☆第67夜

【日時】2016年5月26日(木)
19:15より佐野バビ市、浜本ゆたかによる先走りトーク(開場19:00)

【会場】シネマボカン(BARガリガリ)
東京都世田谷区代沢2-45-9 飛田ビルB1
※井の頭線「池ノ上」駅前スグ

【チケット】1300円(ワンドリンク別)

「シネマでに見とけ!」のコーナーは伊丹十三監督作品第2弾!『マルサの女』『マルサの女2』を特集します!(3月も4月もできなかったので)



その他番組へのご意見ご要望ご感想、その他お便りなどなどございましたら下記メールアドレスまでお便りください!
matsu@utb.jp


次回は!



ラブライバー山崎君をお迎えしてお送りする!

帰ってきた俺たちのラブライブ!



…の、ハズでしたが!

諸々の事情で先に「俺たちの最近の週刊少年ジャンプ」をお送りしたいと思います!


乞うご期待!!




当番組iTunesへのアクセスはこちら。
https://itunes.apple.com/jp/podcast/dong-jingmiruku-fang-song-ju/id978284546?mt=2


写真はチャンマツ氏が昔ゴニョゴニョしたTM NETWORKの主題歌シングルCDです。

8cmパッケージ(しかも二つ折り前提)懐かしすぎる。

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posted by チャンマツ at 02:53| Comment(0) | 反省会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする